健康で元気で生きる

身体に良いことしよう!

スギナ茶の効用

東城百合子さんの本読んで去年から自家製造しています。 スギナは、ガンを始め難病に効く(p37参照) スギナを煎じて飲むだけで、多くの病気に効き目があるのです。ガンや糖尿病・腎臓炎・結石・カリエス・肝臓病・胆のう炎といった…

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医者に殺されない47の心得

世界一、医者が好きな日本人 「飛んで火に入る夏の無虫」のように、医者に自分から近づいて、命を落としたり縮めたりしている人が多すぎる 病気の9割は医者にかかったから治るわけでもなく回復が早くなるわけでもない。 風邪、頭痛、…

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人も歩けば病気も治る

著者:金子今朝雄 東北大学医学部付属病院など16年勤務。臨床薬学・臨床医学の研究に従事。 長寿の研究の大家。 老化は足から始まる 「安静の害」 肺や心臓が衰えて酸素摂取能力が低下。 足は「第二の心臓」 歩くことの効果 腰…

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どうせ死ぬなら「がん」がいい!

著者:中村仁一(医師): 著者:近藤 誠(医師): 中村:最後まで意識がはっきりしている 身辺の生理ができる 親しい人にお礼がいえる ぽっくり死だと、そんなことやる暇がない。ボケたら何にもできない。寝たきりになったらいつ…

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医者に頼らない生き方

1932年生まれ作家 風邪、頭痛、腰痛、もろもらい、のどの腫れ、体の節々の痛み、不眠、歯の具合—。さまざまな不調が毎日絶え間なく襲ってくる。 12歳で母親を亡くす。外地で敗戦。マイナス思考の自分だった。 持病…

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脳が若返る30の方法

著者:米山公啓 作家、医学博士 専門は神経内科 聖マリアンナ医科大第2内科助教授を98年2月退職。 以後、執筆活動 認知症462万人(厚労省) 2012年305万人(推定) 2013年462万人(制度を高めた統計) 65…

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ほどほど健康法

著者:天野一男 医事評論ジャーナリスト   医師が書く一般向け医療関係の本の原稿整理の手伝い、 普通は医師が言わないことや、言えないことを学び、ポロリとこぼれたホンネを聞き、体験を中心にまとめた本。 大阪市内の…

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食品の裏側

著者:阿部 司 1951年福岡県生まれ。 山口大学文学部化学化卒。 総合商社食品課に勤務後、 無添加食品の開発・推進・伝統食品や有機もう産物の販売促進などにたずさわる。 熊本県有機農業研究会JAS判定員。経済産業省水質大…

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薬のいらない体のつくり方

著者:岡本裕 1957年生まれ 大阪大学医学部、同大学院卒業 生命機能研究科にて主に悪性腫瘍(ガン)の臨床、研究に携わった後、従来の医療・医学の考え方と手法に限界を感じて臨床医を辞める。1995年 「21世紀の医療・医学…

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医者と病院で寿命が決まる

患者の立場で医療問題を考える市民団体 1.医療行為は両刃の剣 すべての医療行為には、プラスとマイナスの両面があり、プラスだけを期待しているととんでもないことになります。 「ご家族はなるべく侵襲が少ない治療法を、と希望して…

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